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本当は助けがほしい

励ましの言葉たち

これは、わたしが久しぶりの急性期レベルの激しい痙攣に襲われた翌日に書いたものです。

その日の記録はこちら→https://harukams-medicalbeauty.com/pain2/

 

 

この上の言葉たちは、全てわたしが発病してから現在に至るまでかけられている言葉です。

 

でもぶっちゃけ、正直な話、

「もしも」とか、そんな気休めの慰めはいらないんですよ。

せっかくわたしのためを思って言ってくださってるのに申し訳ないんですけれど、

 

 

苦しいときには、ただ、苦しい今のことしか考えられなくて

死にたいって、
もうやめたいって、

だから

 

 

余計な励ましも、未来への希望も、何にも意味を為さなくて、

 

その想いで綴りました。

 

 

励ましにはなっていないかもしれないけれど、

 

共感って、力になると思うから。

 

どうか苦しむ人が減ることを祈ります。

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まぁるいせかい管理人
haruka(はるか)

多発性硬化症+名前も研究中の希少難病などを併発した23歳女子。京大医学部中退。仕事は小説家とライターとカウンセラーと極秘。
今の夢はお嫁さんと福祉用具開発プロジェクトの成功☆
詳細プロフは管理者情報を見てね♡

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