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本当は助けがほしい

励ましの言葉たち

これは、わたしが久しぶりの急性期レベルの激しい痙攣に襲われた翌日に書いたものです。

その日の記録はこちら→https://harukams-medicalbeauty.com/pain2/

 

 

この上の言葉たちは、全てわたしが発病してから現在に至るまでかけられている言葉です。

 

でもぶっちゃけ、正直な話、

「もしも」とか、そんな気休めの慰めはいらないんですよ。

せっかくわたしのためを思って言ってくださってるのに申し訳ないんですけれど、

 

 

苦しいときには、ただ、苦しい今のことしか考えられなくて

死にたいって、
もうやめたいって、

だから

 

 

余計な励ましも、未来への希望も、何にも意味を為さなくて、

 

その想いで綴りました。

 

 

励ましにはなっていないかもしれないけれど、

 

共感って、力になると思うから。

 

どうか苦しむ人が減ることを祈ります。

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まぁるいせかい管理人
はるか

考察家。作家。開発者。多発性硬化症+希少難病+先天性心臓奇形などをもつ障害者。病歴や薬歴は多すぎるので管理者情報参照。今までにないものを創るお仕事。京大医学部を病気により中退。ケアストレスカウンセラー、保育士などの資格をもつ。

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はるかのせかい
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