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悔いのないよう創り出せ

botの言葉の裏話
この記事は約2分で読めます。

いつもなら初回からbotで呟きますが、今回は忘れていたので本アカウントで失礼します…

 

したいことはすればいい

したくないことはしなくていい

 

これはとても、ひどく当たり前のようで、

実はとても難しいと思っています。

 

  • 財力がある
  • 才能がある
  • そしてやりたいことを実行できる、健康な身体がある

 

これはとてもありがたいことで

当たり前ではありません

 

これを「当たり前」だとして

これらが足りないことを「努力不足」とするのなら

 

わたしたちは生きていけない。
あくまでわたしの想いですが

 

力一杯歌いたい。

でもわたしは、力一杯歌うと体温上昇して動けなくなる。

 

書道がしたい。

その前に、わたしの右腕はいつになったら動きますか?

 

歩きたい。

その前に、支えなしで立てるようになりたい。

 

わたしはそんな世界で生きていて、
これらの言葉はそんなわたしの叫びです。

 

でもこんな想いをしているのはわたしだけじゃない。

 

いただくメールで、

涙した

同じ思いだ

苦しい

どうすればいい?

と、痛々しいほどに苦しい思いが。

 

だからわたしはつづります。

 

同情目的じゃない。

下手な同情なんていらない。

だから同情はしない。

それでも、

 

あなたは独りじゃない。

少なくとも、わたしがいる。

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