botの言葉の裏話

「いいねが欲しいか」「わかっているけど…」
そんな言葉に答えるために、なぜわたしがbotにその言葉を紡がせたのか、言葉選びの裏話を掲載致します。
わたしも闘っているから。励ましの言葉に反発したくなるその気持ち、どうしても綺麗事では済ませられない気持ちは、よくわかるつもりです。

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失って乗り越え

優しい言葉を呟くわたしのbot。ただ今回の言葉は、ひとから頂いた言葉です。
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額面通りではなくて…

感じ方、考え方、ものの見方、全部が全部その人次第。他のものに縛られる必要なんてない。
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悔いのないよう創り出せ

したいことをして、したくないことはしないというのは、やれるからこそできることだ。
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比べる必要もない

可哀想ね、不憫ね、不幸ね あなたはまだマシよ 自分が不幸かマシかを決めるのは他人じゃない 自分自身だ そして 自分を誰かと比べる必要もないんだよ — haruka@MSPTSbot (@harukamspts...
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あなたの魅力は変わらない

恨みも妬みもとても厄介 面倒事に足を引っ張られると気分も悪くなる けれどそれは それだけあなたは優秀、魅力的だということ だから取り合わないでおこう 他の人が何を言ったって あなたの魅力は変わらない —...
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あなただけにできること

「誰でもできることだろ」 「お前の代わりなんていくらでもいる」 そんなことを言う人と関わる必要はないし 誰でもできることなら あなたがやる必要もない あなたはあなただからできることがある それがいつ見えるのかは ぼくには見...
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謝るのではなくて…

病気になってごめんなさい 心配かけてごめんなさい こんなわたしでごめんなさい 謝り出したらきりがないけれど それはあなたが 優しく周りを気遣っている証拠だよ — haruka@MSPTSbot (@harukamsp...
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泣き顔は見たくないから

励ましの言葉を呟くわたしのTwitterのbotアカウント。その言葉がどのようにつくられているのかについて語るページです。優しさの種類ってなんだろう。笑わせること、笑顔でいてって願うことが、優しさとは限らない気がする。
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無理しなくていいから

励ましの言葉を呟くわたしのTwitterのbotアカウント。その言葉がどのようにつくられているのかについて語るページです。無理をしなくていいんだよ。それはわたしがかけてほしかった言葉で、ひとへかけた言葉。
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怒ることは悪くない

励ましの言葉を呟くわたしのTwitterのbotアカウント。その言葉がどのようにつくられているのかについて語るページです。怒りは心の安定に必要なものでもあるから。
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