レビュー

広告
レビュー

親は子供に何を与えるべきなのか/漫画「セトウツミ」感想

2016年には池松壮亮さんと菅田将暉さんのダブル主演で映画化もされた、此元和津也さんによるコミックの深読みレビュー「親は子供に何を与えるべきなのか」を、漫画の感想とともにお届けします。
レビュー

温めれば症状悪化する難病患者が「どんな病気も温めれば治る」を読んでみた

温めれば苦しくならないと言われて育ったのにも関わらず温めてはいけない病気になってしまったわたしが読む、「どんな病気も「温めれば治る!」」の感想と、一部実践してみた結果を綴ります。
レビュー

数学は宇宙の真理~おすすめの本~

数学は実生活に役に立たない!という人に捧げる、数学がいかに世界を創り美しく記述するかについての、理解を深めるおすすめの本をご紹介します。
レビュー

病は気からって本当だろうか?「病は気から」/感想

病は気から、という言葉は本当なのか気になったので、「病は気から」という本を難病患者が読んでみた、そのレビューです。
レビュー

障害者として読むパーフェクトワールド/電子10巻まで感想

現役女子大生の車椅子使用者(医学部)がコミック「パーフェクトワールド」を読むと誰視点になるのか。一般人の評価や評判、レビューとは違った切り口から辛口(少し甘い?)コメントします。
レビュー

「フーガはユーガ」伊坂幸太郎/感想

はじめに 伊坂幸太郎さん作、「フーガはユーガ」を読了したので、その感想を綴らせていただきます。 感想 わたし自身は伊坂幸太郎さんのかなりのファンで、読んだ作品は数えられないほどなのですが、今回拝読した「フーガはユーガ」は偶然にもわたし...
レビュー

すべての人へ/伊藤計劃「虐殺器官」感想

34歳という若さで、現代日本を知ることなくこの世を去った伊藤計劃さん。それでも、彼は未来を予見していたのかの思ってしまうくらい、彼の作品の中にはたくさんのものが詰まっています。もちろん、ウェットに富んだユーモアも。
レビュー

弱者と強者は2項対立か/映画「伊藤くんA to E」感想

「クズ男」の映画として終わらせるには、あまりに深い内容のような。真の弱者、強者ってなんだろう。生き方についてのわたしなりの考察。
レビュー

数学嫌いの人へ/わたしが数学好きになるきっかけになった小説

数学って、好きな人の方が少ない科目ではないかしら。 元文系が選ぶ、数学好きになれる小説3つをご紹介致します。
レビュー

これからの生き方に悩む人へ/「生きていくあなたへ」感想

本の構成 日野原重明さん著、「生きていくあなたへ~105歳 どうしても遺したかった言葉~」 この本は、日野原重明さんの最後の著書であり、多くの人が人生の中で抱えるであろう悩みに対して日野原先生が答えるというインタビュー形式と...
広告
タイトルとURLをコピーしました