広告
レビュー

映画「IT」や他作品より「悪は罪なのか」加害性と被害性は同時に共存する|小林由香「罪人が祈るとき」レビュー

小林由佳「罪人が祈るとき」のレビューを他の小説、漫画、アニメ作品から考察して。
レビュー

【どうしてもAC/HSPに読んでほしい】自己肯定感の低いOLが幸せをつかむ「この冬、いなくなる君へ」レビュー

AC、毒親育ち、自己肯定感の低い人、HSPなど、ぜひ生きづらさを感じている人に読んでほしい。
レビュー

「障害者は社会のお荷物という自覚を持って謝罪して生きろ」という社会なら死にたくもなるよな|神戸金史「障害を持つ息子へ」レビュー

「障害者なんていなくなればいい」犯人はそう言った。という帯から始まる「障害者ヘイト」と自死を選ぶ理由について、感じたこと1つ目。
闘病記録(入院中)

自己肯定感の低い人に読んでほしい|自分自身がHSPと解離もちだと判明したので勉強してみた「敏感すぎて生きづらい人の明日からラクになれる本」レビュー

自己肯定感の低さが問題になる昨今で、HSPの気質をもつ人の割合も増えてきました。そんな中であまりにもストレスフルな生活をしているとHSPが悪化し解離症状が出ることもあります。今回はHSPと解離の勉強第一弾と本のおすすめです。
医療

なぜうつ病になるのか|神経学から見たうつ病の原因/「病気にならない人の免疫の新常識」より

神経学的に「うつ病患者が動けないのは当たり前」だから「動けない自分を責めないで」と伝えたくて書いています。誰かの救いになれば嬉しいです。自殺はやめてね?
レビュー

空想で全身不随の苦しみはわからない|「奈落」への怒りと考察

元全身不随が語る古市氏著書「奈落」への考察。レビューというには些か酷評で申し訳無いが事実そう思ったので仕方がない。
レビュー

親は子供に何を与えるべきなのか/漫画「セトウツミ」感想

2016年には池松壮亮さんと菅田将暉さんのダブル主演で映画化もされた、此元和津也さんによるコミックの深読みレビュー「親は子供に何を与えるべきなのか」を、漫画の感想とともにお届けします。
レビュー

温めれば症状悪化する難病患者が「どんな病気も温めれば治る」を読んでみた

温めれば苦しくならないと言われて育ったのにも関わらず温めてはいけない病気になってしまったわたしが読む、「どんな病気も「温めれば治る!」」の感想と、一部実践してみた結果を綴ります。
レビュー

数学は宇宙の真理~おすすめの本~

数学は実生活に役に立たない!という人に捧げる、数学がいかに世界を創り美しく記述するかについての、理解を深めるおすすめの本をご紹介します。
レビュー

病は気からって本当だろうか?「病は気から」/感想

病は気から、という言葉は本当なのか気になったので、「病は気から」という本を難病患者が読んでみた、そのレビューです。
広告
タイトルとURLをコピーしました