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心が荒れたときの記録2,わたしはいつでも死にたい

harukaのゴミ箱

2019年2月11日午前1時6分、これを書き始めます。

結局、わたしのことがわかるのはわたしだけなんだよ。

わたしがどれだけ信頼している人でも、好きな人でも、

わたしが毎日

どれほど思うように動かなくて

どれほど痺れて

どれほどつらくて

どれほど痛いか

わかるのはわたしだけで

どれほど死にたい気持ちに耐えているか

それをわかるのもわたしだけなんだ

わたしは

他人の自殺を止める

相談に乗る

すごいひとみたいなイメージがあるかもしれないけど全然違って

わたしはただ死にたくて

つらくてあまりにも死にたくて

それに耐えるためにいろんなことをしてるに過ぎないんだよたぶん

頭がごちゃごちゃしてわからないけどさ

ひとの役に立って死にたいっていうのも本心だけどさ

それでもわたしはいつでも死にたい

それをわかってほしいっていうのはわがままなんだろうけれど

死にたい気持ちに耐えているわたしを安易に否定されると

もう死にたくてたまらなくなるんだ。

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まぁるいせかい管理人
haruka(はるか)

自称小説家の漫画家志望。仕事はライターとカウンセラー。
多発性硬化症、うつ病、WPW症候群、スティッフパーソン症候群疑いなど100万分の1レベルの希少難病を併発した23歳女子。京大医学部中退。
今の夢はエンジニアとお嫁さんと「人間として生きること」
「君の絶望は僕が背負った!」が決めゼリフ。

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