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わたしと母との関係vol.7

リハビリ記録(宅療記録)

申し訳ありませんでした

2019年9月半ば、Twitterで家出騒動のようなツイートをしてしまい、フォロワーのみなさまには大変ご心配をおかけしてしまいました。

申し訳ありませんでした。

 

家出じゃなくて

 実際には婚約者との喧嘩がもとで、

  • あんたがおかしい
  • 論理が飛躍していることを自分でわかっているのか
  •  0か100かしかない
  •  この病気にかかってから性格が鋭くなった
  •  あんたが間違っている
 あんたがおかしい

話を一部しか知らない母に全否定され、さらに 

あんたが邪魔

と言われ

家を出るよう言われたことから

これだけ嫌われて疎まれているのなら家を出るしかないな

と思い、這ってでも家を出ようと決意した次第です。

 

結果的に、やはり実際には脱力して立つこともできず這って移動していると引き留められましたが

こころも体も結構痛かったです

あまり痛いとは言わないようにしているので 、本当に痛かったです

 

今回、母と関係を書くのが何回目に当たるのだろう(vol何かなあ)とサイト内で検索をかけました。

色々なページがヒットしたのでなんとなく読んだページもあります。

その中で、このページも同じような事が書いてありました。

難しい!仕事と趣味の両立
みなさまおはようございます。 お加減はいかがでしょうか。 今回は最近のわたしの活動を体調とともに語らせていただきます。 お仕事 わたしの仕事はライターです。 そう言えるくらいにはライターとしての依頼も増え、また...

むしろこのぺージのほうが痛々しく て、自分のことながら泣いてしまいました。

闘病記録のページはやはりつらい思い出が多く、見返すと泣いてしまうことも多々あります。

 

ただわたしは

自分の大切な人に嫌われ疎まれるくらいなら死んでしまったほうがいい

それしかなくて

病気で変わったと言われるけれど、これは元々のわたしの性格

母の料理がまずいと言うと「病気で味覚が変わったからだ」と言われたけれど、これも個人の味覚であって病気のせいではなくて

病気はわたしを変えたけれど、なんでもかんでも病気のせいにされても困るんですよね。

 

病気にかかってストレスを溜め込むことが駄目になって、思ったことを言うようになって

それを病気のせいで変わってしまったと責められると、

わたし自身を否定されているように感じてしまいます

 

 今回は自ら家出したくて家出したわけではなく、出て行けと言われて仕方なく出ようとして、引き戻されましたが、

わたしを否定されて、そのレベルが耐えられないようであれば、わたしは自ら出て行くことを選びます。

そのときには、

応援して励ましてくださっている方や、

わたしが応援して励ましてきた方

の存在を思い出しながら、平和な世界を探し歩こうと思います

歩ける限り

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まぁるいせかい管理人
haruka(はるか)

自称小説家の漫画家志望。仕事はライターとカウンセラー。
多発性硬化症、うつ病、WPW症候群、抗神経抗体症候群など100万分の1未満の希少難病を併発した23歳女子。京大医学部中退。
今の夢はエンジニアとお嫁さんと「人間として生きること」
「君の絶望は僕が背負った!」が決めゼリフ。
※画像は好きなモデルさんであって本人ではありません。

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