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多発性硬化症テーマの小説執筆

気ままライフ

この度、多発性硬化症周知活動の一環として「多発性硬化症をわかりやすく伝えることをテーマとした小説」を書かせていただきました。

症状は人によるものなので、小説中に出てくる運動麻痺や感覚麻痺はわたしの体験をもとに書かせていただきましたが、

多くの多発性硬化症患者に共通する事項は『』でくくって説明させていただきました。

 

Facebook上の「多発性硬化症、視神経脊髄炎の患者、家族会」である

M-N SMILE

にても取り上げていただき、嬉しい限りですが、

わたしはこれを

「多発性硬化症を知らない人に、その病気の存在を知ってもらいたくて書いたこと」

「多発性硬化症患者の不安をむやみに煽るためのものではないこと」

ここで明記させていただきます。

 

以下、わたしがこれを書く動機となったものです。

小説ページへはこちらから↓

エブリスタ https://r.estar.jp/_novel_view?w=25281727

小説家になろう https://novel18.syosetu.com/n2272fe/

 

Twitterでも、Facebookでも、小説ページだけでも、限界があります。

わたしはこれがたくさんの人の目に触れて、

多発性硬化症がよりたくさんの人に理解されることを祈ります。

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まぁるいせかい管理人
haruka(はるか)

自称小説家の漫画家志望。仕事はライターとカウンセラー。
多発性硬化症、うつ病、WPW症候群、抗神経抗体症候群など100万分の1未満の希少難病を併発した23歳女子。京大医学部中退。
今の夢はエンジニアとお嫁さんと「人間として生きること」
「君の絶望は僕が背負った!」が決めゼリフ。
※画像は好きなモデルさんであって本人ではありません。

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