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なんさんへ/お手紙4

ブログ文通
【このページは、ブログを通じて文字数制限なく語り合うブログ文通のページです。ブログ文通をしてみたい方はぜひご連絡ください】

ちなみに前回の文通はこちら↓

なんさんより/お返事3

 


<なんさんへ>

こんばんは。寒さがいよいよ到来という中、未だに台風がやってやって来ているそうですね。前回から間が開いていまいましたが、お元気でしょうか。

 

実はおととい1日だけですが、Twitterを自粛させていただいていました。

表向きはわたしの発言のせいで傷つく方がいらっしゃったから、と言いましたが、実はわたし自身が傷ついてストレスでどうしようもなかったのです。

先日なんさんがおっしゃっていたような、説教することに快感を覚える人に出会ってしまったのです。

実は、リアルでもそういう方の標的にされることも多くて…(^_^;)

 

なので今回は少し違いますが、このページを見ていただいて、なんさんの感想を聞かせていただきたいのです。

 

https://harukams-medicalbeauty.com/t-1/

 

しばらくすれば、このページの関連リンクは非公開設定にさせていただく予定です。

 

ただ、これって会社で言うとパワハラに当たりませんか?

 

以前Twitterで、

「強者と強者はぶつからない、弱者は一方的に強者を恨み、弱者と弱者は潰し合う」

という論争を見て、

気持ち悪い論争だなと思って本気にしなかったのですが、

今回の件で色々と思うことがあり、

そもそも強者と弱者という2項対立で見ること自体がおかしいのではないかな、と思ったり、

 

  • 無意識に女性蔑視する風潮
  • 年齢を重ねている分だけ経験豊富という幻想
  • 会話にならない人と会話せざるを得ない虚しさ
  • 理不尽な要求をされるストレス

 

これに苦しんでいる人ってきっとたくさん居て、それでも堪え忍んで生きているわけですよね。

 

一番恐怖なのは、こういう方に限って

 

「この世の悪は許せない、不条理を見逃せない、正義のために」

 

などと掲げていることなんですよね。

それが、すごく怖くて。

 

自分が理不尽であることに気がついていないのかな、と。

 

今回はわたしの感じた恐怖について、なんさんのご感想を聞かせていただければ幸いです。

 

話題をころころと変えてしまって、失礼致します。

感染症なども流行りだす季節ですので、なんさんもどうぞ、お体ご自愛くださいませ。

 

最後になりましたが、前回のお返事、とても心に沁みました。

わたしはわたしなりの言葉を紡いでいこうと思います。

お母様も名言メーカーだったのですね。着々と受け継がれている血筋、感動を通り越してただただ驚くばかりです。

どうぞ、宜しくお願い致します

 

はるか 拝

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まぁるいせかい管理人
haruka(はるか)

多発性硬化症+名前も研究中の希少難病などを併発した23歳女子。京大医学部中退。仕事は小説家とライターとカウンセラーと極秘。
今の夢はお嫁さんと福祉用具開発プロジェクトの成功☆
詳細プロフは管理者情報を見てね♡

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