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入院12日目の記録~入院事件簿vol.8と令和の抱負~

気ままライフ

みなさまこんばんは、お加減はいかがでしょうか。

 

ついに令和になりましたね。

テレビカード持たず入院中のわたしはTwitterで令和感を味わっているのですが、まあ変わりませんね。

以前書いたように、闘病は365日24時間で営業しておりますから、ぶっちゃけ年号とかどうでもいいわけです。

ただ新たな区切りですし、わたしにとっては通信制限の解けた記念すべき日なので、令和の抱負を…

これも以前書きましたが、退学にあたり、研究に少し心残りがあるのは本当です。なので、

  • 論文を書いて先生に提出する

そしてあとは個人的なものになりますが、

  • 去年受けるはずだった(けれど入院して受けられなかった)秘書検定の勉強をする
字が読みにくいので一苦労ですが(-_-;)

そして、

  • AmazonKindleで本を出す

これは以前某小説サイトで書いたのですが、パクられてそれがコンテスト受賞、パクり方が悪質(シーンごとにパクっててきとーに繋ぎ合わせる)なため著作権を主張することもできないという大変不本意な事態になったので、

今日修正と最終チェックを終えて、手続きを済ませました。

あとは審査を待つのみです。通ったらご報告させていただきますね(^^♪
わたしは魂込めて作品書いてます。自分の主張があって書いてます
なのでそれをてきとーにパクって繋ぎ合わせるというのは、「わたしの主張を捻じ曲げられた」ように感じるわけで、不愉快極まりないです。
ちなみに母にはこのAmazonKindle化に反対されましたが、某小説サイトに上げている以上、今度はわたしの主張が曲げられる前に、わたしの意見として出版します。

 

そして入院事件簿ですが、わたしが入ったのが婦人科病棟だからこその事件で、

  • 部屋にお見舞いの男性が間違って乱入(強引にカーテン開けようとしたところ看護師さんに止められ追い返される笑)
  • 産婦人科の妊娠入院と間違えられて「おめでとう」と言われる
  • 日記を痙攣記録と間違えられてじっくり読まれる
  • 「感覚ない」と言うと「感覚ないってどういうこと!?」と看護師さんに聞き返される

などなど…

いや、その当たり前の「触覚」とかがないんだよ。感覚って当たり前じゃないんだよ。失ってからじゃないと気づかないしわからないだろうけれどね…

あとは、同室さんがけっこう特異的な方?なので、動けるときには朝から晩までデイルームでPC(小説の推敲や、ネットが使えなかったので、考察をワードでまとめるなど)をして過ごしています。

最近では、消灯時間になって部屋に戻っていると、看護師さんに「お疲れ様です」と声をかけられるようになりました…(^_^;)
むしろ看護師さんの方がお疲れ様です…

ということで、世間は令和のお祭りモードらしいですが、わたしは昨日は体調不良で寝たきり、今日も午後から痙攣が悪化、痛み止めODしてえ…という日々を送っています。

 

みなさまお疲れ様です。

本当に10連休でおやすみできる人なんているのかなぁ。
いやわたしは休んでるんだけど…
ここ数日、休んでる実感があるんですよね。退学まで決めないと休めない、自分の性分にはかなり呆れますが(^_^;)

 

ということで、なんの脈絡もないですけど

最近薬が増えすぎて、この時間は結構朦朧としてます…(-_-;)

おやすみなさい。

良い睡眠、良い夢を。

 

PS.審査無事通り、小説家になりました!!(自称笑)

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